*展示スペース 活動報告


◆多治見図書館3階にて 

 ファシリテーションについての本と一緒に

「気持ちが伝わる!

     ファシリテーション入門講座」

の紹介をして頂きました

 

 


◆多治見図書館での展示

ぽると多治見に登録をいただいている子ども分野で活動する団体の紹介を、

夏休み期間中多治見図書館3階階段横のスペースにて展示させていただきました。

今後もぽると多治見の活動や登録をいただいている団体の活動を

幅広くご紹介できればと思います。


◆「原爆と人間展」

 岐阜県原爆被爆者の会

2017年8月2日(水)~8月30日(水)

 

岐阜県原爆被爆者の会では、原爆の悲惨さを後世に語り継ぐ講演会などの活動の他に、原爆が投下された広島・長崎の惨状や、被爆者の戦後の歩みなどを伝える写真パネルの展示を行いました。

改めて原爆の悲惨さや怖さを知るきっかけとして、多くの方の目に留めて頂けたのではないかと思います。


◆「多治見空襲と戦争」

  多治見空襲の遺族が語る会

  2017年7月9日(日)~7月30日(日)

 

多治見空襲の遺族が語る会は遺族としての多治見空襲の体験から、当時の様子や戦中戦後の生活を後世に言い伝える活動を行っています。

戦後72年、戦争の悲惨さ愚かさを改めて知り、現在平和な日本があることの幸せをみなさんで考えていただきたいとの思いから、数々の資料や写真を展示しました。


◆「多治見市における男女共同参画の取り組み」

          多治見市役所くらし人権課

  2017年6月23日(金)~7月7日(金)

 

6月23日~29日は「男女共同参画週間(国)」

7月1日~7日は「多治見市男女共同参画推進週間」です。男女共同参画社会について関心や理解を深めるため、多治見市の取り組みや情報提供を行いました。

 

 


◆NPO法人 愛岐トンネル群保存再生委員会 活動紹介 

  2017年4月5日(水)~5月9日(火)


春の愛岐トンネル公開に先駆けて、ヤマカまなびパーク1階 マルチスペースと 6階 ぽると多治見 展示スペースにて、委員会の活動紹介と、歴史遺産であるトンネル群の四季折々の美しい写真を展示しました。

委員会の皆さんは、国・指定登録有形文化財の愛岐トンネルを守り伝えていくために公開日以外も毎週、現地に赴き活動をされています。