*展示スペース 活動紹介 2016年


◆ぽると多治見 登録団体紹介

   2017年3月1日(水)~3月30日(木)



◆多治見観光ボランティアガイド活動紹介

  2017年2月1日(水)~2月26日(日)

 

多治見観光ボランティアガイドは、永保寺や修道院、オリベストリートなど、市内の名所の観光ガイドの他、会員の知識・技術向上のための研修や講座を行っています。活動の様子を美しい観光名所の写真と共に紹介しました。

併せて展示した、下街道(現在の国道19号線)に関する数々の資料や写真は、多治見の下街道を歩くウォーキングイベント参加者の他多くのみなさんに観ていただきました。

 


◆自分を生きる学校M i i 活動紹介

  2017年1月5日(木)~1月29日(日)

 

「M i i 」は「me、I(私)」「i(愛)」に由来します。

現状の教育環境になじめず、不登校傾向にある小・中学生のためのオルタナティブスクール(無認可のフリースクール)を2015年10月から開校しています。

生きづらさを抱える子どもが何気ない日常を重ねることができる場をゆっくり少しづつ、だけどいつまでもいつまでも続けていきたいと願い活動しています。

スクールの紹介や子どもたちの写真の他、全国や岐阜県の子どもを取り巻く様々なデータなどを展示しました。

 


◆セカンドスクール父母の会 活動紹介

 2016年11月27日(日)~12月28日(水)

 

セカンドスクール父母の会は、長野県の自然豊かな環境で開校する「清内路子どもの森セカンドスクール」に通う親たちの会です。

スクールの説明会のお手伝いをしたり、情報交換を兼ねた親睦会などを行っています。

南信州の自然の中で様々な体験活動を行いながら成長していく子ども達の様子を、季節ごとの写真などで紹介しました。

 


◆多治見市における男女共同参画の取組み

 2016年11月11日(金)~11月25日(金)

 

11月12日~11月25日は「女性に対する暴力をなくす運動」週間です。

DV(ドメスティック・バイオレンス)に関するデータなどの他、男女共同参画についての多治見市の取組みを紹介しました。


◆織部なでしこ会 活動紹介

  2016年10月1日(土)~11月9日(水)

 

織部なでしこ会は本町オリベストリートのおかみさんを中心に、まちづくり活動を行っている団体です。本町オリベストリートがさらににぎわう商店街になることを目的に、季節ごとに様々な取り組みを行っています。

 活動の様子の他、多治見市まちづくり活動補助金の交付を受けてこの夏企画した、うながっぱ浴衣のレンタルに関連した資料として、アンファッションカレッジの学生によるデザイン画などを紹介しました。

 



「C-POWERグループ活動紹介」 C-POWER Working Support DoLA

  9月 1日(木)~  9月29日(木)

 

障がい者就労支援センター「DoLA(ドーラ)」をはじめ、就労継続支援B型事業所「SWINGU(スウィング)」、障がい者が住み慣れた地元地域で暮らしていくための生活介護支援のあるグループホームの設立を目指す「LiC-Gio(リック-ジオ)」などC-POWERグループの活動を紹介しました。

これまでの取り組みなどの他、訓練生や事業所で働く仲間の写真や、製作されたデザインの作品などを展示しました。



◆「原爆と人間展」岐阜県原爆被爆者の会

2016年8月2日(火)~8月30日(火)

 

岐阜県原爆被爆者の会では、原爆の悲惨さを後世に語り継ぐ講演会などの活動の他に、原爆が投下された広島・長崎の惨状や、被爆者の戦後の歩みなどを伝える写真パネルの展示を行いました。

 


◆多治見空襲と戦争  多治見空襲の遺族が語る会

 2016年7月10日(日)~7月30日(土)

 

 1945年7月に起きた多治見空襲を語り継ぐ活動を、遺族である吉田紀光さんは続けていらっしゃいます。活動の様子や、銃撃を受けた当時の小泉駅付近の写真などを展示しました。各新聞社やおりべネットの取材もあり、多くの方にご覧いただきました。

 


◆多治見市における男女共同参画の取組み

 2016年6月23日(木)~7月8日(金)

 

男女共同参画社会について関心や理解を深めるため、多治見市の取組みや男女共同参画についての情報提供がされました。

 

◆東日本大震災の被災地を訪ねて

       ~ぽると スタッフ 福島・仙台報告~

   2016年6月1日(水)~6月21日(火)

 

昨年秋にスタッフが福島と仙台を訪れた際の写真や、震災に関する資料などを展示しました。

東日本大震災から何年も時が過ぎましたが、今もなお震災の爪痕が深く残る町があることを自分たちの目で見てきました。被災された皆さんへの継続的な支援と、防災・減災への取り組みの重要性を改めて感じています。


◆「ジャマイカの障がい児・者支援活動に参加して」

                        ボランティア 小嶋

  2016年5月1日(日)~5月29日(日)

 

ボランティア 小嶋さんは JICAボランティアとして、中南米・ジャマイカの養護学校において、子どもたちの生活づくりの支援をされてきました。

先生方を対象に日本伝統の折り紙や遊び道具作り、福笑いなどをワークショップで指導された様子を、写真やパネル・書籍などで紹介しました。


◆ぽると多治見の活動紹介展示

  2016年4月12火(火)~4月30日(土)

 

ヤマカまなびパーク 1階 マルチスペースにおいて市民活動交流支援センターの展示を開催しました。

ぽると多治見の今後の活動や登録団体の紹介をしました。


◆NPO法人 ぎふ難聴者協会のあゆみ

 2016年4月1日(金)~4月29日(金)

 

NPO法人 ぎふ難聴者協会は、様々な原因のために人生の途中で全く聞こえなくなった中途失聴者や、聞こえにくくなった難聴者の方々が、暮らしやすい社会を目指して活動をしています。

 

展示から、聴覚障がい者のバリアフリーについて、多くの方に知っていただくことができました。